風俗を心ゆくまで味わう

忙しくても抜きたい時には抜きたい

いくら忙しいとしても抜きたい衝動に駆られた時には風俗で一発抜かせてもらっています。忙しい時って、言わば他の何かを犠牲にしなければならないじゃないですか。一番削りやすいのは睡眠ですけど、他にもプライベートの時間を削ったりするなど、忙しいといろいろなものを削りがちなので忙しくなってきたら風俗どころではないって人がいても不思議ではないというか、良く分かる話です。それでも自分は風俗で遊びたいなって思った時には必ず遊ぶようにしています。溜め込んでも悪影響なだけだと思いますし、それに風俗って言ってもいろいろあるじゃないですか。デリヘルのように自宅にまで来てくれるようなジャンルであれば、どれだけ忙しいとしてもそこまで大きな負担ではないですし、何かを削らなければ遊べないって程でもないんじゃないかなって思いますけどね。営業時間も移動事案もないので、寝る前に軽く一発って形で楽しむことだって出来ちゃうんですし。

リハビリなのかもしれない

風俗に通っているのは、ある意味ではリハビリなのかもしれないんですよね。というのも、昔彼女がいたことはありましたけど、もう十年以上彼女がいません。だからどんどん女の子という存在が遠くなってしまいますし、日常生活の中で女性と接することに対して気後れが出てしまい、そのおかげでかえって挙動不審になってしまうケースも珍しくないんですよね(苦笑)まぁ一言で言えば怖いんですよね。でも風俗の女の子たちは優しく接してくれるじゃないですか。怖いと思っていても、女の子と楽しみたいって気持ちがない訳じゃないんです。でも自分なんかが…という気後れとか、いろんな気持ちが交錯することになるのでどう接すれば良いのか分からなくてかえっておかしな形になってしまうんです。だから対女性という意味でのリハビリ。それも風俗で遊ぶ理由の一つにあるんですよ(笑)まぁ後付け感が半端ないかもしれないんですけど、風俗嬢は優しくしてくれるのは間違いないですし(笑)