風俗を心ゆくまで味わう

ガス抜きにもなるから好きですね

風俗は性欲を満たせるとても有意義な場所であることは間違いないと思うんです。男としての本能を満たすことだってできますので、やっぱりそこは自分自身ありがたいというか、オナニーではどうすることも出来ないような気持ちをうまく発散することが出来ると思うんですけど、それだけではないですよね。風俗ってガス抜きにもなるんじゃないですかね。鬱憤が溜まっている時に、これはもうどうすることも出来ないな…なんて気持ちになった時にも風俗であれば自分の爆発しそうな気持を上手く発散させることが出来るので、それで自分の気持ちを上手くコントロールすることが出来るんですよ。だから風俗で遊ぶ時にとくに実感しているのは、鬱憤が溜まっていれば溜まっているほど爽快感が半端ないんです。そう思えるようになってからはストレスが蓄積されていくことに対してどこかしら楽しみも出てきたんです。だってそれだけ風俗での時間がより楽しいものになるってことじゃないですか。

コストパフォーマンスを考えて連発

風俗もある程度はコストパフォーマンスを重視したいんですけど、「風俗のコストパフォーマンス」の考え方って結構いろいろとあると思うんですよね。具体的に言えば、風俗の料金を安く済ませるというコストパフォーマンス。そして連発することで一発当たりの単価を安くするという意味でのコストパフォーマンス。自分が求めているのは後者です(笑)連発した方が一発当たりの代金が安くなるという考えから、風俗では必ず連発を楽しませてもらっていますし、隙あらば三連発も狙います。イクことだけにこだわるのではなく、自然な流れでも勝手に連発できるようになってきましたしね。当初はどうしても「連発しなければ」という焦りが合ったのも事実ですけど、慣れてくるとそうでもなくなってくるんですよね。むしろマイペースに連発出来るようになって来たんですけど、ただ三連発となると少々無理をしなければならないので、二連発くらいが自分には丁度良いのかなって(笑)